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2026.07.27
目の前で仕上げクッキング(1歳児)
最近、副菜を見た目で残す場面が見られるようになったすずらん組の子どもたち。
少しでも食べてみるきっかけになったらと願い、行っているのが目の前で最後の味付けをする仕上げクッキングです。
この日は「ひじき煮」。黒い見た目もあってか以前は多く残していましたが…どうなるか。
栄養士が準備し始めると「何が始まるの?」というように集まってきました。

「これがひじき?」と興味津々に覗き込みます。

「にんじん」や「豆」と一緒に炒めていくと、音と香りがお部屋に漂い、思わず「食べたい」と口にする子も。

「これが醤油」と一つずつ調味料も伝えながら、完成!
自分のお皿に入れてもらうと、すぐに食べ始めていました。普段残している子も気付くとお皿は空っぽに。「もっと」とおかわりする姿もたくさんありました。


たくさん作ったひじき煮もこの通り!

提供の仕方を少しだけ変えてみることで「食べてみたい」という意欲が引き出されるのかもしれませんね。
少しでも食べてみるきっかけになったらと願い、行っているのが目の前で最後の味付けをする仕上げクッキングです。
この日は「ひじき煮」。黒い見た目もあってか以前は多く残していましたが…どうなるか。
栄養士が準備し始めると「何が始まるの?」というように集まってきました。
「これがひじき?」と興味津々に覗き込みます。
「にんじん」や「豆」と一緒に炒めていくと、音と香りがお部屋に漂い、思わず「食べたい」と口にする子も。
「これが醤油」と一つずつ調味料も伝えながら、完成!
自分のお皿に入れてもらうと、すぐに食べ始めていました。普段残している子も気付くとお皿は空っぽに。「もっと」とおかわりする姿もたくさんありました。
たくさん作ったひじき煮もこの通り!
提供の仕方を少しだけ変えてみることで「食べてみたい」という意欲が引き出されるのかもしれませんね。